手術なので確実に成功するとは限らない

まずはクリニックで発生した合併症や感染症の感染率などを事前に必ず下調べをしておきましょう。
その時にレーシックを受ける候補に入っていたクリニックで発生率が高かったというデータがあれば、そのクリニックは避けるべきです。

 

レーシックによって視力を回復することに成功をした人達というのは、手術前に自分自身でしっかりと勉強をしています。
しかし感染症を引き起こしてしまったり、失敗してしまった人達は、勉強を怠っていたというデータがあるのでご注意ください。
レーシック手術を受けることによって失敗をしてしまうことはほぼありえませんが、100%失敗をしないというワケではありません。
人間の手によって手術がされている以上、ミスを引き起こしてしまうこともあるので、もしものためにいろいろと勉強をしておきましょう。 最近非常に多くの芸能人やスポーツ選手がレーシックによって視力を取り戻しています。
その影響もあってか一般の人達もレーシックに興味を持ち続々とレーシックを受けているのです。



手術なので確実に成功するとは限らないブログ:2018/4/17

ダイエットをしていると
誘惑に負けそうになることが多々ありますよね。

そして、誘惑に負けては
ダイエット失敗を繰り返していたあたし。

あたしの場合、太った原因は
「食」でストレス解消していたことでした。

細かく原因を追究すると…
イライラすると、お菓子を食べてストレス解消。
子供たちが寝た後は、一人でゆっくりおやつタイム。
週の半分は主人とともに、夜中にチューハイ+おつまみで乾杯。
子供たちが残したご飯は、
もったいないのでウエストがいっぱいでも食べてしまう。
子供たちがよく食べるので、外食はバイキングが多い。
…という生活習慣が原因だったと思います。

ダイエットを始めても
この習慣はなかなか止められず
特にお菓子の誘惑には
負けてしまうことが多かったです。

しかし、
お菓子を食べるのって、悪いこと?
食べてストレス解消するのは、悪いこと?
何か、おかしくありませんか?

お菓子って、悪いものじゃないし、
食べることって、悪いことじゃない。

「食べちゃいけない!」と思って
食べる事制限をすることが
逆にストレスになっていませんでしたか?

それが、誘惑に負けてお菓子を食べてしまう
原因にもなっていたのでは?

甘いお菓子も、脂っこいお肉も
時間や量を考えて食べれば
ダイエット中でも問題ないんです。

たまにはバイキングで食べ過ぎてしまっても
あとで消費すれば問題ありません。

食べたい時には食べる。
楽しくダイエットをしていくことで
ストレスも溜まらず、長く続けられる。

途中で嫌になって挫折しては
また、リバウンドしてしまいます。

「食」に対するマイナスイメージは捨て
楽な気持ちになって、
長く続けられるダイエットをしていきましょう!