日帰りで出来るレーシック手術

日帰りで出来るレーシック手術



日帰りで出来るレーシック手術ブログ:2015/8/28


我が家には、今年3才になる息子がいます。
連日、家の中を大声で叫びながら走っています。

仕事をしている時も、新聞を読んでいる時も、
掃除をしている時も…

「パパ~」「ママあ~」「ちょっと来てえ~」
バタバタバタバタ!! バタバタバタバタ ドスン!?
1日中こんな状態です。

思い返せば、ひと月ほど早くこの世に出てきた息子は、
おっぱいも上手に飲むことも出来ず…
1時間おきに授乳をしなければならず…
1日ほとんど泣きっぱなし…
お父さんもお母さんも、
連日ふらふらになって生活していました。

「3ヶ月過ぎたら、ちょっとは楽になる見たい」
「6ヶ月過ぎたら、ちょっと落ち着く見たい」
連日、夫婦でそんな言葉を掛け合いながらここまで来ました。

おかげ様で、病院に走る事もほとんどなく、
至って健康で元気な息子になりました。
息子の健康ほどありがたいものは無いものです。

今年、息子の写真を年賀状で見てくれた仲間達は、
「大きくなったね~」「かわいい盛りやな」って、
クチをそろえて言ってくれます。

もちろん、お休みの日、何もすることがない時間、
わが息子ながら、かわいいなあ…としみじみ感じます。

だけど普段、
お父さんもお母さんもやらなければいけない事だらけです。
仕事、洗濯、食事、掃除、洗物…
時にそんなムスコに、声を荒らげて怒鳴りつける事もあります。

午前中、出かけないといけない時間なのに
遊びながら、なかなかごはんを食べないでいる時に
夫婦で大切な話をしている時に
あれしてこれしてと言い続ける彼に

「遊んでないで食べなさい!」
「やかましく、し・な・い・で!!」
「もう、あっちに行ってなさ~~い!」

3才の男の子です。無理ですよね。
でも時折、お父さんもお母さんも声を荒げてしまうのです。

日帰りで出来るレーシック手術

日帰りで出来るレーシック手術

★メニュー

割引制度を利用してレーシック手術
レーシックはどのように行われるのか
事前にレーシックの給付金を確認
日帰りで出来るレーシック手術
手術なので確実に成功するとは限らない
まだまだ新しい技術のレーシック
何よりもクリニックのサポート体制に注目
レーシック治療の実績数は要チェック
これからは裸眼で快適に生活
レーシックの安全性は非常に高い


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)悩み無しのレーシックナビゲーション