これからは裸眼で快適に生活

これからは裸眼で快適に生活



これからは裸眼で快適に生活ブログ:2018/5/14


子どもを育てていると、
子どもは正規の食事以外に
おやつを要求し始める。

おやつは単価自体安いものであっても、
それを日々食べていれば、
ひと月のおやつ代を合計してみると
非常に大きな出費になってしまう…

食費は正規の食事で使っている訳だから、
おやつ代を削減して行かないと、
「食費」プラス「おやつ代」となり、
家計を圧迫するのである。

おやつに何かしらの効果があるなら、
出費をしても仕方ないが、事実はそうではなく、
おやつを食べさせたばっかりに、食事を食べなくなったり、
好き嫌いが激しくなったり、虫歯になったり、骨折したり…

市販されているおかしは白砂糖を使っているために、
それを食べれば、
血糖値が上がり過ぎてお腹がすかなくなるし、
カルシウムを奪ってしまうので、
虫歯や骨折しやすくなる。

なぜ子どもがおやつを要求するのかというと…

食事をすると
人間の内臓はまず炭水化物を消消化吸収し、
その後に蛋白質と脂肪を消化吸収する。

その炭水化物の消化が終わり始めた時、
体内の血糖値が下がるために、
一時的にお腹がすいた錯覚にとらわれるので…

6時食を食べた後の午前10時頃とか、
11時食を食べた後の午後3時頃には
丁度お腹がすくのである。

これが思春期になると
夕方食の三時間後にはお腹がすき始めるので、
そこで22時おそく、
おかしを食べるようなことをし出す…

おやつを大量に食べさせてしまうと、
新たに血糖値を上げる炭水化物が入って来るのだから、
当然に蛋白質や脂肪の消化吸収が遅れることになる。
そのためにブクブクと肥満に…

成人病というのは
本来、成人しかならないものだが、
子どもだって肥満になれば成人病になってしまい、
非常に病的な子どもへと成長してしまうのである。

これからは裸眼で快適に生活

これからは裸眼で快適に生活

★メニュー

割引制度を利用してレーシック手術
レーシックはどのように行われるのか
事前にレーシックの給付金を確認
日帰りで出来るレーシック手術
手術なので確実に成功するとは限らない
まだまだ新しい技術のレーシック
何よりもクリニックのサポート体制に注目
レーシック治療の実績数は要チェック
これからは裸眼で快適に生活
レーシックの安全性は非常に高い


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)悩み無しのレーシックナビゲーション